Brasspire and special brass collections


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■ 渡辺 勉 (C.U.G. ジャズオーケストラ)

 日本を代表するリードトランペッター。
 岐阜県多治見市生まれ。10歳でトランペットを手にし、16歳で早くもプロデビューを果たす。 ダン池田とニュー・ブリード、北野タダオとアロー・ジャズ・オーケストラなどの名門ジャズオーケストラを経て、フリーランス・トランペット・プレイヤーとなる。 シドニー公演などを経験し、C.U.G.ジャズ・オーケストラでも活躍。 また、テレビ、ラジオやCMなどのレコーディングでも活躍中。
 ダブルハイCを超えるハイノートをヒットさせる希有のハイノートヒッターであるとともに、アンサンブルに対しての造詣も人一倍深く、「もっとも信頼のおけるトランペッター」として、多くのミュージシャンからの信頼も厚い。
 後進の指導にも力を入れており、中部地区での個人レッスンや中学・高校等での指導、また全国各地でトランペット・レクチャーを展開。 現在は名古屋音楽大学 非常勤講師。


使用楽器: Brasspire 916Brasspire 933


ホームページ
http://www.ultrappa.com/

 

C.U.G. オフィシャルサイト

http://www.cugjazz.com/


ULTRAPPA ■ULTRAPPA/ TSUTOMU WATANABE■

ハイノートヒッターとして名を馳せるスーパートランペッター 渡辺勉氏 待望の初リーダー作!総勢20名以上のミュージシャンが参加する豪華版!

渡辺 勉氏HP のホームページ(上記リンク)でこのCDの1部が試聴できます。
購入ご希望の方は、メールにてお問い合わせ下さい。


■ 桑野信義 (KUWA ☆ MAN)
渡辺 勉 30年前、日本にドゥーワップを紹介、広く浸透させたRATS&STARのトランペッター。
フジテレビ「志村けんのバカ殿様」の “じぃ” などバラエティ番組にも多数参加。
大森の下町育ちで “楽しいこと” が好き。
K3Bでは “モーレツラッパ吹き” としてメンバーをまとめる。 ■80年
シングル「ランナウェイ」リリース。シャネルズのトランペッターとしてデビュー!
■93年ソロ
「エイトマンのテーマ (Version1993)」
その他、TV、映画、CM、ラジオ、舞台など出演多数

使用楽器: Brasspire 916Brasspire 919 Brasspire 933

KUWA☆MAN: 桑野信義オフィシャルブログ


■ 武田 和大
武田 和大

(Kazuhiro TAKEDA bs,as,ts,ss, fl, Cl, Comp, Arr, Instruction)

  '90年にボストンでジョージラッセルorch.に参加。 帰国後はドデカコルドン(和みの生4人楽団)・QUADRA(JazzのSax四重奏団)・T.P.O.(Funky Big Band)などでライブを重ねる傍ら、あらゆるジャンル(松井誠からKEMURIまで)のセッションに参加。  近年の代表的な編曲と演奏は、m-flo with Double&TOKUの「Life is Beautiful」や、Jazztronikの一連のアルバムに於ける管アレンジなど。その他、和田アキ子、アルフィー、上上颱風、B'z、水木一郎、島谷ひとみ等々。劇団キャラメルボックスのサントラではオカリナ、リコーダーでもお馴染み。 CMなどへの作・演奏も多く、知らずに聞いているはず。

ホームページ
http://homepage.mac.com/dodekachordon/kazudai/



■ 宮ノ下 佳彦
宮ノ下 佳彦

岐阜県高山市出身
名古屋芸術大学入学と同時に演奏活動に入り、卒業後もフリーのトランペット奏者として一宮市消防音楽隊の嘱託隊員のほか、オーケストラや室内楽で活躍。
CUGジャズオーケストラ創設メンバー

現在
上記音楽隊ほか、大垣女子短期大学音楽綜合科、朝日大学学友会吹奏楽部、私立桜花学園高等学校管弦楽部、岐阜県立長良高等学校吹奏楽部、岐阜県立可児高等学校、帝京大学可児中学校、バルドン楽器各講師

使用楽器: Brasspire 916



■ 山下 真一(やました しんいち)

1972,10,31生、東京都出身。東京音楽大学卒業。
1992年にアメリカアイダホ州で行われたシュヴァイツァーマウンテン音楽祭に参加し、ハービー・フィリップス氏に室内楽を学び、マスタークラスにおいてウイントン・マルサリス氏に指導を受ける。 スタジオワークの他にもNHK、日テレ、フジなどのTV番組、ラジオに出演。高橋由美子「アニーよ銃をとれ」、麻乃佳世「シンデレラ」、安達祐実「オズの魔法使い」などのミュージカルに参加。リチャード・クレイダーマンはじめ外国のアーティスト、日本でも川中美幸、水森かおり、城ノ内早苗、島津亜矢、など数々の歌手のコンサートやディナーショーでバックバンドをつとめる。その他、多数のビックバンドに参加し、自己のジャズコンボでも都内ホテルやレストラン、ライブハウスで活動。
現在、三原綱木とニューブリードに在籍。

使用楽器: Brasspire 916 Brasspire 933 



■ タツミ アキラ
巽 男女問わず玄人ウケする艶やかなプレイでフロアを揺らし続けているサックス・プレ イヤー。
90 年に結成、2004 年に惜しくも解散した泣く子も躍るスカ・バンド「Determinations」 にソプラノ及びアルト・サックス・プレイヤーとして参加。 Determinations のアルバム作品としては『 Ska Champion 』( 96 年)、『 This Is Determinations 』( 99 年)、『 Full Of Determination 』( 00 年)、『 Chat Chat Determination 』( 02 年)を残す( 7 インチ・シングル盤も多数)。
Determinations 解 散後は軸足をカリプソやソカにシフトし、 05 年には the CaSSETTE CON-LOS と共に 『 King Goes Calypso 』を、08 年には Tatsumi Akira & the Limes 名義で『 Soca Driven 』をリリース。

使用楽器: Brasspire 991a


■ 菊池 宏
菊池 宏 1953年7月8日、岩手県宮古市出身
原信夫とシャープアンドフラッツ、宮間利之&ニューバードなどの有名ビッグバンドを経て、国内の有名歌手やクインシー・ジョーンズやジュリー・アンドリュースなどの外国人アーティストのバックバンド、ウエストサイド・ストーリーなどのミュージカルでも活躍。 現在でも、TVの歌番組(三原綱木&ニューブリード)や、歌手のコンサート、スタジオ、ミュージカル、リハーサルジャズバンドと、マルチに演奏活動を展開している。

使用楽器: Brasspire 933 



■ Jay Thomas (ジェイ・トーマス)
Jay Thomas トランペット、フリュ−ゲルホーン、サックスにフルートまでを完璧にこなす、世界に類を見ないマルチプレイヤー、Jay Thomas(ジェイ・トーマス)。
1949年米国シアトル生まれ。 父がトランペット奏者、家中は楽譜で溢れ、ミュージシャン達が頻繁に出入りする環境で、アート・ブレイキーやクリフォード・ブラウン、マイルス・デイビスといった50年代のジャズスター達を聴いて育ったジェイは小学校4年生でトランペットを始める。

高校在学中に「ダウンビート誌」より奨学金を受け、ボストンを経てニューヨークに移ると、フレディー・ハバードの指導者として著名な金管楽器の大家カーマイン・カルーソー氏に師事。

その後、サックスとフルートをレパートリーに加えたジェイは、シアトル/西海岸ベイ・エリアに戻り、コンボからビックバンドまでをこなすマルチプレイヤーとしてファースト・コール・ミュージシャンの地位を確立。

エルビン・ジョーンズ、ソニー・スティット、ジミー・ギャリソン、チェット・ベイカー、ズート・シムズ、チック・コリア、チャールス・マクファーソン、ビリー・ヒギンズ、ジェームス・ムーディ、ハーブ・エリス、
サルネスティコ、ジョージ・ケーブルス、アーネスティン・アンダーソン、ダイアン・シューア、アニタ・オディなど、華麗な共演歴を誇り、過去の共演者の名前を挙げるだけで近代ジャズ史が語れてしまう、まさにジャズの生き字引。レコーディング参加アルバム数は自己リーダー作を含め100枚近くにものぼり、西海岸のジャズシーンの中心的存在である。

最近ではウエストコースト・オールスターズでテディー・エドワーズ、バド・シャンクらと欧州ツアーを行う。日本には1986年、故松本英彦氏のゲストプレイヤーとして初来日し、1998年よりCUGジャズ・オーケストラのメイン・ソリストとしてたびたび来日している。

共演者の信頼と観衆の期待に120%こたえ、更にその何倍ものあたたかさを伝える彼の音楽と気さくな人柄は、アメリカやヨーロッパの多くの音楽家に尊敬され愛されつづけている。
まさにミュージシャンズ・ミュージシャンである。


使用楽器: Brasspire 933 



■ Wayne Cobham (ウェイン・コブハム)
Wayne Cobham 音楽活動35年を誇る、NYのトップトランペットプレーヤー。
幼年期よりトランペットの演奏を始め、10代で早くも自分名義のバンドを持つ。
NYの優れた音楽家と交流を持つなかで、トランペットプレーヤーとして確固たる地位を築く。
70年代後半からは早くもコンピュータープログラミングに注目し、MIDIの先駆者として、その発展に貢献した。
そのコンピュータースキルを、Jazzのみならず、hip hop , R&B , rock and roll , pop and gospel等、多岐にわたるジャンルの著名音楽家に提供し、過去2回のグラミー賞を獲得。
その功績から、現在はグラミー賞を主宰するナショナル・アカデミー・オブ・レコーディング・アーツ・アンド・サイエンス (The National Academy of Recording Arts & Sciences, Inc. : NARAS)の投票権とメンバーシップを持つ。

トランペットプレーヤーとしても、世界の著名な音楽家と共演。
ツアーアーティストとして、Ben E. King , Cameo , The Temptations , Little Anthony and the Imperials , The Four Tops , Ray Charles , Billy Cobham , Taylor Dane , Loredana Berté , Lou Reed , Kool and the Gang , Nancy Wilson , Denise Williams、
また、スタジオ録音では、Michael Jackson , Pieces of a Dream , Nancy Wilson , Denise Williams , Patti Austin , Paul Simon , Michael J Fox , and Billy Cobham と共演。
2006 年から5年間、Wilson Pickettバンドの音楽監督として、 すべてのツアーに参加。
近年では、絵画から音楽まで幅広く活躍するNYのアーティスト、brotha.deepとコラボレートするなど、さらに活動の場を広げている。

 


使用楽器: Brasspire 918 



■ Nicholas Dyson  (ニコラス・ダイソン)
Nicholas Dyson オタワを拠点に活動する、カナダで最も多忙を極めるトランペットプレーヤーの一人。
今までに、National Arts Centre Orchestra Pops, Ottawa Symphony Orchestra, Orchestre Symphonique de Gatineauなどのオーケストラや、 Capital Brassworksなどの金管バンド、A Chorus Line, The Full Montyなどのミュージカル、 Dave Brubeck,Roy Hargrove Big Band, Barbra Streisand, Aretha Franklin, Gladys Knight, Natalie Cole,
Jamie Cullum, Kim Massie, Paul Anka, The Temptations, The Coasters, The Platters, Solomon Douglas Swingtet, Patrick Watson and Broken Social Sceneの各バンドにも参加。
そのキャリアはクラシックからJazz、ポップスまで多岐にわたる。
現在は、The Beeched Wailers, Los Gringos, Rob Frayne’s Dream Band, The Yohawks, Tildaの各グループに在籍。
多忙な演奏活動の合間に、Capital Youth Jazz Orchestra、 Carleton University、Trumpet Bootcamp at Alcorn Music Studiosなどで後進の指導にもあたっている。